@m_seki の

I like ruby tooから引っ越し

RubyKaigi 2017に行ってきた

いいRubyKaigiでしたね。Matzの話もよかったなー。

自分の発表は最後に静かになっちゃって申し訳なかったです。

 

RubyKaigi2017で使った資料を置きますね。

後からスライドスポンサーも対応できます!(Speakerdeckの資料を更新します)

 

恒例!スライドに名前を入れる券 2017-2018 + 草稿つき!

 

How to write synchronization mechanisms for Fiber // Speaker Deck

 

 

re: 反復開発 (Ite4)

5年ぶりの楽天大阪カフェテリア。DevLove関西方面に声をかけていただいて反復開発の講演(再演)やってきました。参加者は30人弱。とても喋りやすかったです。

 

次の2冊の本に計三つのエッセイを載せています。今日喋ったことと関連したことが書いてあります。読みながら今日の話を思い出すとお得です!

 

プログラマが知るべき97のこと

プログラマが知るべき97のこと

 

 

エラスティックリーダーシップ ―自己組織化チームの育て方

エラスティックリーダーシップ ―自己組織化チームの育て方

 

 

またスライドで引用した本はこちらです。 

 

発表資料はspeaker deckに置いてあります。

 

speakerdeck.com

RubyKaigiの準備(現実逃避編)

 新幹線が長いので曲を選んでる。音楽プレイヤーはオフライン派なので。

 

META

Don’t Move

Don’t Move

STARGAZER

STARGAZER

ラビリンス

ラビリンス

 

RubyKaigi 2017 スライドスポンサー募集につきまして!

お忘れではないでしょうか!

例年よりスポンサーがぐっと少ないので目立ちます!今がチャンス!

さらにいまだけ2017のスライドの草稿つき!

例年前日に駆け込み需要あるけど余裕をもって買おう!

 

gumroad.com

 

さらに反復開発の再演もあるよ!

Ruby会議直前の9/16、大阪で反復開発の再演やります。

 

devlove-kansai.doorkeeper.jp

 

スライドも買えるよ!

 

gum.co

とちぎRuby会議07書籍プレゼント紹介技術評論社編

 

とちぎRuby会議07に参加のみなさんへ、書籍プレゼントの紹介です。

とちぎRuby会議の「パーティー & Lightning Talks」では、スポンサー様からの書籍をLT発表順にプレゼントします。

LTは当日募集します。参加者の皆さんもスピーカーの皆さんも、LTを2, 3用意してきてね! # LTできずに余った書籍は親(@m_seki)の総取りです。

参加しないみなさんは金で買おう!

 

技術評論社

技術評論社様からは以下の書籍をご提供いただきました。

どの本も私が欲しい本なので、要らない本をgetした人は私にあげよう!

 

WEB+DB PRESS Vol.100

WEB+DB PRESS Vol.100

 

 100号おめでとうございます!!感慨深い。私も何度か書かせてもらったことがありますが、稲尾さんが良い人なんすよ。「あのときの自分へ」ではartonさんが寄稿されています。GETしてサインもGETだ!

 

SoftwareDesignは創刊号から買ってましたよ!参加者の@tmtmsこととみたまさひろさんの記事が載っている号を探していただきました。第2特集 MySQL [SELECT文] 集中講座です。

 

Xamarinエキスパート養成読本 (Software Design plus)

Xamarinエキスパート養成読本 (Software Design plus)

 

 ちょまどさんつながりでXamarin本をリクエスト。この本は自分で買ったんだけど、タイマー作成リーダーの米澤くんに貸しちゃった。当日はXamarin製タイマーの出来具合をみんなで診てね!

 

改訂2版 パーフェクトRuby

改訂2版 パーフェクトRuby

 

 dRubyが載っていないパーフェクトなRubyの本。改訂2版です。改訂されるってことは売れてるんだろうなー。すごい!えらい! > えむ。

 

あなたの知らない超絶技巧プログラミングの世界

あなたの知らない超絶技巧プログラミングの世界

 

 招待講演のスピーカー、遠藤さんの超絶技巧な本。みんなでQuineを書いて遠藤さんのサインをもらおう。RubyでつくるRubyもそうだし、QuineでつくるQuineとか、遠藤さんの壺を感じる。ツボった。

 

各二部ずついただきました。みんなはLTの用意だ!

 

 

 

 

 

とちぎRuby会議07書籍プレゼント紹介日経BP編

とちぎRuby会議07に参加のみなさんへ、書籍プレゼントの紹介です。

とちぎRuby会議の「パーティー & Lightning Talks」では、スポンサー様からの書籍をLT発表順にプレゼントします。

LTは当日募集します。参加者の皆さんもスピーカーの皆さんも、LTを2, 3用意してきてね! # LTできずに余った書籍は親(@m_seki)の総取りです。

参加しないみなさんは金で買おう!

 

日経BP

日経BP様からは以下の書籍をご提供いただきました。

 

ZERO BUGS シリコンバレープログラマの教え

ZERO BUGS シリコンバレープログラマの教え

 

酒匂さんの新刊。GETして酒匂さんにサインをねだろう!不具合にまつわる(?)数ページの物語がたくさん。塗り絵にしてる人もいましたね。「この訳が気になるんですけど?」と質問したら酒匂さんにていねいに解説してもらったりして二度美味しい本です。若者に読ませてもいいかも?

 

SOFT SKILLS ソフトウェア開発者の人生マニュアル

SOFT SKILLS ソフトウェア開発者の人生マニュアル

 

これ、@awazeki さんが勉強会にもってきてくれた本、でしたっけ。matz監修です。GETして広島にいってサインをねだろう。キャリアってまじめに考えたことなかった。厚遇なお誘い待ってます。

 

 

とちぎRuby会議07書籍プレゼント紹介オーム社編

とちぎRuby会議07に参加のみなさんへ、書籍プレゼントの紹介です。

とちぎRuby会議の「パーティー & Lightning Talks」では、スポンサー様からの書籍をLT発表順にプレゼントします。

LTは当日募集します。参加者の皆さんもスピーカーの皆さんも、LTを2, 3用意してきてね! # LTできずに余った書籍は親(@m_seki)の総取りです。

参加しないみなさんは金で買おう!

 

オーム社

オーム社様からは以下の書籍をご提供いただきました。

どの本も私が欲しい本なので、要らない本をgetした人は私にあげよう!

 

Rubyのしくみ -Ruby Under a Microscope-

Rubyのしくみ -Ruby Under a Microscope-

 

フレンドリーなRubyのしくみを解説する本。tendorloveが前書きを、matzと笹田さんが付録を書いてたのね。ボリュームたっぷり。おすすめ。

 

機械学習入門 ボルツマン機械学習から深層学習まで

機械学習入門 ボルツマン機械学習から深層学習まで

 

 ジャケ買い(じゃなくてジャケリクエスト)した機械学習の平易な入門書。Rubyのしくみのみっちり感と正反対の軽さ。

 

坂本真樹先生が教える 人工知能がほぼほぼわかる本

坂本真樹先生が教える 人工知能がほぼほぼわかる本

 

 これもタイトルでピンときてリクエスト。「ほぼほぼ」を理解するAI、という本ではないけど、さくさくした入門書。

 

Pythonによる機械学習入門

Pythonによる機械学習入門

 

機械学習の入門書。Pythonという言語が使われています。インストール方法から解説されてるのでRubyistにも安心。

 

グッド・マス ギークのための数・論理・計算機科学

グッド・マス ギークのための数・論理・計算機科学

 

数学の本です。05章の「ゼロ」「ゼロの歴史」辺りとか興味あるので私にください。 

 

アジャイルコーチング

アジャイルコーチング

 

アジャイルチームのコーチの話。アジャイルなコーチではないと思う。アジャイルレトロスペクティブズ 強いチームを育てる「ふりかえり」の手引きを思い出す、異国情緒があるような気がする。

 

新装版 達人プログラマー 職人から名匠への道

新装版 達人プログラマー 職人から名匠への道

 

 定番の達人プログラマー。今読んでも考えることができると思うだけどなー。

 

プログラミングElixir

プログラミングElixir

 

笹田さんたちが訳された、RubyでなくてElixirの本。献本いただいて、少し試しました。

 

かんたん! スマートフォン+FlashAir(TM)で楽しむIoT電子工作

かんたん! スマートフォン+FlashAir(TM)で楽しむIoT電子工作

 

FlashAirってLinux動いてるんですよね(←勘違いみたい)。以前使っていて試そうと思ったんだけど、当時は情報が少なくてあきらめちゃいました。この本くらい情報があったらよかったのにな。

 

エクストリームプログラミング

エクストリームプログラミング

 

 日本語新訳版への推薦の言葉を書いたのでみんな読め!ちょっと前までみんなで読書会していました。ところどころ難しいのは訳のせいじゃなかったこともわかってきました。

 

自然言語処理と深層学習 C言語によるシミュレーション

自然言語処理と深層学習 C言語によるシミュレーション

 

これは私がほしくてリクエストしました。C言語っていうのが20世紀人向けです。あーでも、日本語の文字の処理をCで(SJIS解説してる)やるのはしんどいのか。このシリーズはたくさんでていて、どれも表紙が美しい。(手に取ったのは今回が初めて)

 

マンガでわかる技術英語

マンガでわかる技術英語

 

 「英語が苦手なのに、科学・技術系の英語の文章を読んだり、書いたり、研究成果を英語で発表しなけれなならない人のための入門書」とのことっ!該当する人が多いと思います!!

 

オーム社さんの本、見かけの組版というか雰囲気というか、いくつかのクラスタに分類できる気がします。ぜひ機械学習で編集チームを当ててみるのはどうでしょうか!!